• HOME
  • 裁判員対象犯罪

裁判員裁判

藤井先生のサムネール画像  
裁判員裁判とは、国民から選出された裁判員が、刑事裁判に参加する制度です。
選ばれた裁判員は、刑事裁判の審理に出席し、裁判官とともに、被告人の有罪・無罪や量刑などを判断します。
原則として、裁判員6名と裁判官3人が、ひとつの事件を担当します。

裁判員裁判対象事件

裁判員裁判の対象となるのは、一定の重大な犯罪であり、
死刑又は無期の懲役若しくは禁錮に当たる罪に係る事件
②上記①を除き,故意の犯罪行為により被害者を死亡させた罪に係るもの
がこれに当たります。
例えば…
殺人罪、強盗致死傷罪、傷害致死罪、危険運転致死罪、現住建造物等放火罪、身の代金目的誘拐罪、保護責任者遺棄致死罪、覚せい剤取締法違反の罪などが挙げられます。

 


裁判員裁判の解決事例

①11件中6件を不起訴にした裁判員裁判

殺人未遂で起訴されたが、傷害罪の判決を得た事件

粘り強い示談交渉により不起訴処分となった事件

④小田原での連続強制わいせつ事件

telfree.png当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。
気になることがある方はお気軽にご相談ください。
なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。
お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。
そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。

弁護士にメールで相談

ご質問がある方は、ご遠慮なくメールで質問して下さい。
サイトに掲載するという条件の下、メール相談(無料)を受付けます。
メール相談クリックバナー.PNG

メール相談への感謝の声をいただきました(こちらをクリックしてください


当事務所が解決した事件の一部を掲載しました。

解決事例

 

刑事事件は経験豊富な横浜パートナー法律事務所の弁護士に。

 

  • 自首を考えている
  • 逮捕・勾留されたくない
  • 前科を付けたくない
  • 釈放・保釈して欲しい
  • 執行猶予をつけて欲しい
  • 無実を証明したい
  • 会社をクビにされたくない職場・学校に知られたくない
  • テレビや新聞などに報道されたくない
  • 医師など資格保有者の方、公務員の方へ
  • 依頼されたお客様の感謝の声
  • 当事務所の解決事例
  • 刑事事件の弁護士の選び方
  • 当事務所の弁護活動方針

刑事事件別一覧

弁護士法人 横浜パートナー法律事務所について

弁護士紹介

 

弁護士の役割

 

弁護士費用

解決事例

 

相談から解決までの流れ

 

事務所所在地

 

ImgTop11.jpg
当事務所では来所いただく前に電話相談を無料で受け付けています。気になることがある方はお気軽にご相談ください。
なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。